【海老名市】「とろける生わらび餅」が期間限定で登場。京都利休が届ける、雪のように儚い口どけ
まるで雪のようにとろけて、気づけば消えてしまう。そんな「儚い口どけ」の生わらび餅が、海老名にやってきました。

海老名マルイ1階・食品フロア「カレンダリウム」では、京都利休の生わらび餅が 2025年11月26日(水)〜12月2日(火)まで出店中。

京都の和菓子職人が丁寧に作り上げる生わらび餅は、やわらかさも香りも別格の一品。
京都利休の生わらび餅、その「特別な理由」
京都利休のこだわりは、なんといっても なめらかさ。使用しているのは、希少な国産最高ランク(Aランク)の 本わらび粉。一度にほんの少ししか採れない大変貴重な素材を、贅沢に使っています。

今回は和三盆を使ったモンドセレクション金賞を受賞の「雪月花」、そして黒糖のコク深い甘さが楽しめる生わらび餅の 2種類がラインアップ。

ひとつ口に含むと、とろりと伸び、すっと溶けていきます。「わらび餅ってこんなに柔らかいものだった?」と驚く方も多いそうです。職人の手仕事が生み出す、「いまだかつてない食感」とはまさにこのことです。

温めて食べる「新体験」をぜひ
一般的には冷やして食べることの多いわらび餅ですが、京都利休では 電子レンジで温めて食べる食べ方もおすすめだそうです。店頭でも実際に見せていただきましたが、常温でもびよ〜んと伸びるほど柔らかいわらび餅は温めることで、とろけるような口どけはさらに極まります。

寒くなるこの季節、あったかい生わらび餅はちょっとしたご褒美時間にぴったり。そのほか、ミルクティーやコーヒーに入れる手作りスイーツもおすすめだそうです。
手土産にも嬉しい、バラ売り&箱入り
生わらび餅は「個包装のバラ売り」「贈答用の箱入り」「自宅で気軽に楽しめる簡易パック」と、用途に合わせて選べるラインアップ。

「雪のように淡く儚く、月のように静かで美しく、花のようにたおやかに咲く」そんな情景をイメージして名づけられた「雪月花」は手土産にしても特別感たっぷりです。

今だけの特別な味わいを海老名で
ふんわりとろける口当たりは、スイーツの枠を軽々と超えてくる新鮮なおいしさ。店頭では「これは初めての食感!」「とろけすぎて笑っちゃう」と驚きの声が続々。おやつにも、家族への手土産にもぴったりの生わらび餅です。お近くへお越しの際は、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
京都利休の生わらび餅 海老名マルイ出店情報
◆ 店舗名:京都利休の生わらび餅
◆ 開催期間:2025年11月26日(水)〜12月2日(火)
◆ 営業時間:10:00〜20:00(最終日は19:00まで)
◆ 開催場所:海老名マルイ 1階 食品フロア「カレンダリウム」
※海老名マルイ公式サイトのイベントページもあわせてご確認ください。
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